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みなさんこんぬづは、りゃん父です。
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カテゴリー: CBR250RR   タグ:   この投稿のパーマリンク

「愛用のバッグ」に追加 への11件のコメント

  1. スズキジムニーのオーナーになりました。中間グレード・XLです。
    70歳になりましたので目立つ方がいいだろうと、視認性のよいキネティックイエローという色を選択。絶滅危惧種と言われるほどのこだわりが感じられます。フレーム・ボールナット式ステアリング・リジットサスペンション、他、軽快なカラーとは裏腹に車体下はメカメカしています。次回は、ラダーフレームを更に堅牢にするために追加されたX型クロスメンバー補強について報告いたします。

  2. 6枚画像をアップしましたが、6枚目だけでした。改めて、一枚を紹介。こんな車体色です。ケバイです。

  3. 後ろ姿は可愛いいサイを選びました。知人から言われました。ナンバー・31だからサイなんですかと。31番はもう4台目続くナンバー。たまたまサイの絵柄とマッチしていました。私も意外な納得をしました。

  4. 雨が降るとこのキレイな画像が残せないので、スマホカメラで車体下部を撮りました。特徴はラダーフレームと前後のデフ・ボックス、補強材。車重の重さをターボで補っていますが、軽快さはありません。納車までに13ヶ月、待ちました。トミカを買って飾りました。

  5. りゃん父 より:

    こんぬづは、りゃん父です。
    ジムニーの納車、誠におめでとうございます。
    13か月、いや~想像を絶する納車期間、随分とお待ちになったことでしょう。
    トミカを買って飾る気持ち、良く分かります。いよいよ本物ですね。ほんとうにおめでとうございます。
    ボディカラーはイメージカラーで、とても良い色で、目立つ方が周りから認識されやすくてよいと思います。
    岩場から泥濘地から急坂まで行けないところなんてないですね。
    マリオさんジムニー号の前に道はなく、ジムニー号の後に道ができるって感じで、カッコいい‼ 出かけるのが楽しみですね。
    それと、頑丈そのもので、さすがにジムニーは造りが違いますね。

    • オリンピックの延期が決まって、待たされることには慣れていました。2サイクルの時代のジムニーから知っていました。妻はシートの材質が決め手と言います。私はラダーフレームが気に入っています。車庫で膝まずいて車体裏を眺めて、写真も撮ります。軽快な車体色とちょっと(かなり)伝統的な足回りにスズキのこだわりを感じています。旧車も人気が続いています。

  6. 前方から覗いた車体下部です。縦と横の緑色のラダーフレーム、黒の補助アーム、前後のデフ、ボールナット式(一時代前の)ステアリング、中央部にはタコ足のような追加されたX型クロスメンバー。泥道を走ったら洗い落すのも大変だろうと思います。泥濘地の走行予定はありません。
    70の高齢者ですので、のんびりと楽しみたいです。(笑)

    • りゃん父 より:

      そうですね、能力があるからと言って、わざわざ泥濘地を走るような真似はしなくても良いですね。失礼いたしましたm(__)m
      ただ、いざという時に出来ると出来ないとでは大きな差がありますから、ご高齢?になればなるほど性能の高い車が一番の安心につながります。
      下から見た車体が見ごたえあるというのは、マニアックですね。
      マリオさんがラダーフレームで、奥様がシートの材質と言うのも、どっちも大切な選択肢だと思います。あちこちお出かけするのが楽しみですね。

  7. これで最後にします。納車から1週間、雨が降らなかったので、昼間、スマホとリモコンシャッターで何枚も撮りました。構造が細かく見えてきました。マニアの方が、独特のパーツを付け替えていますが、ドリーム50同様に、オリジナルで乗ろうと決めています。あと2枚、添付します。

  8. タコ足のようなX型クロスメンバー補強と排気管の位置関係です。ここがドロドロになったら強力な水圧で流すしかないでしょうね。モノコックボディー車なら、まっ平らな車体裏なんですけどね。(笑)

    • りゃん父 より:

      フレームにX型クロスメンバー補強に排気管にデフに、本当に下が複雑です。これはマジで汚せませんね。
      ドリーム50同様に、オリジナルで乗ろうと決めています、とのことですが、ワダスもそれは賛成です。
      やっぱりノーマルであることが、メーカーが作成に当たって意図した性能が一番しっかり発揮されるということでしょうし、いろいろカスタイズするのも悪くはありませんが、個人的には、オリジナルに勝る美しさは結局のところ無いのだろうと思っております。

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